07
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マカロンリベンジ②

旦那「マカロンがもうなくなるよー!」

私『あ、はい作りますね。』


週1,2回マカロン作ってます。

まず、冷凍卵白を自然解凍してメレンゲ作り。

のち、あれこれ混ぜてマカロナージュ。

丸く絞り出して乾燥させて・・・

の工程は問題なくできるようになりました。

次からが問題だ~。


前回の調査を踏まえて焼くときは

クッキングシートの下に新聞紙をひかない!


まずいつもの焼き方で時間を短くしてみる。



◎160℃で1分 オーブンを開けて温度を下げる 130℃で13分

結果:160℃の時にピエ出来始めたが130℃で焼いてる間に

なぜかピエ消失。


◎160℃で3分 オーブンを開けて温度を下げる 130℃で10分

結果:160℃の時にモコモコとピエができるが
ピエ消失前
(見えにくいけどピエがモコモコ出てます)

やはり130℃で焼いてる間にピエ消失。



焼いてる間にピエがなくなる原因として有力だったのが

「急激に温度を下げた事によるもの」

オーブンを開けて温度を下げるからピエが消えたっぽい。




ならば、と。次の作戦。


◎160℃で予熱 オーブンにマカロンを入れたら設定温度を

130℃に下げて13分焼く。

結果:ピエが消失せず。ただもうちょっとピエ欲しいってとこ。



◎170℃で予熱 マカロンを入れたら130℃で13分

結果:もうちょっとピエが欲しい!



◎180℃で予熱 マカロンを入れたら130℃で13分

結果:許容範囲内な出来のピエじゃないかしら!
紫いもマカロン
何故か1枚だけヒビ割れしたけども!



今回は5シート分しか調査できなかったので

次はまた予熱温度を上げて好みのピエにしたいと思う。

ピエ消失もオーブンの急激な温度変化によるものだったようだし

収穫はあったなー!

紫いもマカロンカット
前回はほぼ全部空洞ができてたけど、

今回はほぼ空洞なしじゃないか!?

もしかしたら空洞ができてたのは焼きすぎによるもの?かも?

このへんもまた再調査で~。









スポンサーサイト

Secret

**愛用品**

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。